TAKEZO旅日記2015年08月

理想のギアを求めて、旅をしています・・・
2015/08/24(月)
TAKEZOです。

一昨日の話ですが、南九州CCに行ってきました。

鹿児島アマチュアサーキットゴルフ大会(第一戦)。

コースは初めて行ったが、とにかく狭い。
写真11番のティーグランドから。

南九州CC 11番

どのホールも景色は共通していて、OBや木が効果的に配置されていた。
OBは11番で左に1発。他ホールは右にすっぽ抜け2発。
右への当たりは隣ホールで済んだ。必死にリカバー(ボギー)。
グリーンはコウライ。表面は硬く止まらなかった。

結果は、、、

IN 44
OUT 43
TOTAL 87 (PUTT31) 6900Yard

相変わらず、ドライバーが曲がった。それをパターでカバー。
最初から多くを望まず、固く、固くスコアマネジメントに徹した。
TAKEZO的には、まあまあ今できる最善を尽くした。
でも、、、、もっとビッグスコア出したいなぁ。

では。

ランキングに参加してます。
宜しければポチッとお願いします。↓↓

にほんブログ村 ゴルフブログへ
にほんブログ村
スポンサーサイト
2015/08/15(土)
TAKEZOです。

昨日は練習ラウンドとして薄暮プレー。

場所は、かごしま空港36CC 空港コース、IN。

来週の鹿児島アマチュアサーキットに向けて調子を上げたいところ。

バックだとミドルは殆ど400Yオーバー。(遠い)

空港16番

空港16番2

課題はドライバーだったが、意外にも?真っ直ぐ飛んでいた。
しかし飛距離は230Y程度。
やはりあの計器は正しかった。飛距離と方向性の両立は難しい。。。

スイングトレーナー1


10番 パー  バーディ逃し
11番 ボギー 50cmパット外す
12番 パー  ナイス寄せ
13番 ダボ  DR左へリカバーできず
14番 ダボ  UT21左へリカバーできず
15番 パー  バーディ逃し
16番 ボギー セカンド6I右へすっぽ抜け
17番 ボギー 6Iグリーンオーバー
18番 ボギー バーディ逃し、3パット

TOTAL 44

新たな課題はアプローチとパター。特にパター。
細かい部分を修正しないと、スコアがまとまらない。

もっと練習せねば。

それにしても、、、

空港17番

お盆の午後、酷暑でもなく、コースを独り占め。

空港17番2

快感だった。

にほんブログ村 ゴルフブログへ
にほんブログ村
2015/08/14(金)
TAKEZOです。

今日はゲリンライフ TWO BAR HYBRID TOUR MALLETです。

TWO BAR 1

頑なにピン型を貫いてきたのも、だいぶ昔の話になってきた。

TWO BAR 3

近年はこれを重宝している。

TWO BAR 2

独特のロールグルーブ。打感は少し硬めだが、
方向性はめっちゃいい。

マレットながらクランクネックであるのが嬉しい。
究極のハイブリットパターだと思う。。。

でも昨今のパターの進化は凄まじい。
もっと高性能なものは山ほどある。

じっくり、のんびりリサーチと試打をして行かねば。
時代に取り残されないように。


さぁ練習だ。


にほんブログ村 ゴルフブログへ
にほんブログ村



2015/08/10(月)
TAKEZOです。

先日のAF-702 AWに挿すシャフトの検討してみた。

GS95-1

ホーゼル径、これはカーボン用の9.4mmなんです。。。

んで、高価なものを探すより、スチールでしょ、と思い
通常のテーパーシャフト9.0mm品でセル管使っても良かったんだけど
失敗するのも嫌だし、なんせ組立時の細かな調整がめんどくさい。

チップが9.4のパラレルスチールを物色してみたら、トゥルーテンパー社の
GS95にたどり着いた。

別にGSシリーズでなくともダイナミックゴールドやその他にも
チップ9.4は存在する。でもほとんどがチップカットのモデル。
購入時の元の長さは半端なく長く、しかも1種類の長さしかない。
セットものだと、それぞれチップ側をカットするので
バランスが出せるのか、、、心配。

今回のGS95は番手別設計で、テーパーシャフトと同じく、
番手毎に長さがラインナップされている。
当然カット調整はバット側。これはありがたい。

GS95-2

無事に組立て、最後はシールを、と。

グリップ端から72、73mmあたりが見栄えがよさそう。
なぜかって?
持っているダイナミックゴールドの距離を測ったら、そのくらいだったから。

でもステップの位置にシールが掛かり、貼った見栄えは予想通りシワになってしまった。

ドンマイだ。

2015/08/09(日)
TAKEZOです。

今日はアプローチウェッジの巻。

現在AWはエポンの208KGX 52度。

AF-702&208KGX-1

一応満足しているものの、ちょっと悩んでいる。

もうちょっと簡単にピッチ&ランできないか。

ウデの問題である事は百も承知。

でもシングルに向けて、70台を出すために、アプローチで
妥協したくない。

そんな中、ネットでAF-702 AW 50度が売っていた為、
速攻でポチっ。

これです↓↓

AF-702&208KGX-2

アイアンセットの流れのまま、ポケキャビです。

そして驚がく的な写真がこれ↓↓

AF-702&208KGX-3

なんと、702はフェースが上を向かないんです。
これにTAKEZOは凄く魅力を感じている。
弱いスイングで、弱いグリップでもヘッドが
ブレないような気がして。。。違うかなぁ。

AF-702&208KGX-4

このワイドソール、安定感ありそう。

208KGXと比べるとこんな感じ。

AF-702&208KGX-5

次のラウンドは702で行ってみよう。
うまくコロがしたいなぁ。ゴルフはゴロフってか。

さあ練習、練習。

2015/08/08(土)
TAKEZOです。

今日はEPON 208KGX 56度です。

208KGX-1

いつの間にか、エポンのヘビーユーザーに。

皆さんSWのロフトは、56度と58度、どちらをお持ちでしょうか?

208KGX-2

58度とお答えの方、尊敬します。

もちろんちゃんと打てる方に対してのみですが。

TAKEZOは58度だとうまくヒットしないので56度を使用中。

208KGX-3

そして、この208KGX、デザインと小ぶり感がたまらない。。。

打感は三浦製より、ほんの少し固めに感じるが、、、
と偉そうに言っている場合ではないか。

使用感は、また別途。

さあ練習、練習。

2015/08/06(木)
TAKEZOです。

今年の戦績

平均スコア 89.0
平均パット 32.5
ベスト 82
ワースト 96
パーオン率 19.0%

今年からバックティー(約7,000Y)でも回っている。
パーオン率が例年より低いが、、、もっと頑張りたいなぁ。


2015/08/05(水)
TAKEZOです。

先日の日曜は、かごしま空港36CCでのラウンド。今年21ラウンド目。
当日は開場記念杯であり、お客さんの数は盛況、昼食のバイキングも
おいしくて、いい感じの雰囲気。(写真はありません)

でも、、、

IN 48
OUT 48
TOTAL 96

これレギュラーティー(コンペティーとも言う)でのスコアでっせ。
順位は500人くらいの参加で170位台だったとか。(ダブルぺリア)

考えられへん。(T_T)

なんでだろ~なんでだろう。。。な、な、な、

もういいや。

要は地力がないんだ。練習、練習。

ああー、初心に戻りたい。


2015/08/04(火)
TAKEZOです。

今日はエポンのアイアンAF-701と703です。

701
701-7番

703
703-7番

ソール幅は変わらなそう。

701&703ソール

右の703はタングステンウエイトがなさそう?見えないだけ?
うーん、判りません。

フェース面。上が701、下が703。

701&703フェース

写真の撮り方が微妙ですが、ほとんど変わらない。

どちらもバッチリなポケットキャビティ。

701バックフェース

703-7番バックフェース

703の方がグース感が薄まった感じがする。(気のせい?)

701-7番セットアップ

703-7番セットアップ

今回はヘッドの進化を検証、、、
と、言うより、90g台のランバックス9E05(R)と
70g台のMCI70(S)はどっちが自分に合うのだろう。。。
という悩みから703の試打クラブを借りて打ってみたのが正直なところ。

701の7番スペック
37.0インチ、402g、D1.5、309cpm、ロフト31度

703の7番スペック
37.5インチ、393g、D0.5、291cpm、ロフト29度

701のスイングデータは、コレ↓↓
701-7番スイングデータ

703のスイングデータは、コレ↓↓
703-7番スイングデータ

飛距離は703に軍配。
だが長さとロフトを考えると、1番手大きいクラブと思って良いくらい。
弾道の高さ、操作性はほぼ互角。
という事は、無理してお金出して70g台のシャフトにしなくても
良さそうだ、との結論に達した。

疑問、悩みはスッキリした。
さ、さぁ、、、練習だ。